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ブギーポップと僕のヒーローアカデミアと銀魂

こんにちは。

本気で本です。

最近は怪談も更新していないし、日記も長女の家族トラブルが多く、

「本気で本、なにしてるの?」

と思われても仕方のない状況です。

 

で、実際、このトラブルの嵐の中では、そうそう映画館へも行けず、脳出血以来、読書スピードも落ちていて、読書もいまいち楽しめない。

そんな僕にとって現在の日常的な楽しみは、

スマホやタブレット、PCで空いた時間に、Huluを眺めることだったりします。

以前はWOWOWを見ていたりもしたのですが、最近は、Hulu1本ですね。

というわけで、その日、Huluで見たあれやこれやを書いておけば、日記代わりになるかな、と思いました、本日からやってみることにしました。

今日、僕が仕事の合間にHuluで見たのは、

TVアニメの「ブギーポップは笑わない」の第7話 「VSイマジネーター 4」

と、

「僕のヒーロー アカデミア」の第1話「緑谷出久:オリジン」です。

ブギポは1月のアニメで唯一チェックし続けている作品で、

「僕の~」は、僕がブキポを見ていたら、その音を聞きつけたダンナくんが、僕の横にやってきて、

「本さん、アニメ見てるんですね」

「うん。アニメ好き? 見たい?」

「はい」

「なにが見たいの?」

「なんでもいいです。オススメは?」

となったので、

いまの人気少年マンガである「僕の~」を試しにかけてみました。

僕は読んだことないし、ダンナくんも知らないそうです。

僕は妻の部屋にコミックスがあるのは見かけたけど未読で、子供のいる家ってこんな感じかな、と思いながら、ダンナくんと並んで見始めました。

しかし、しかし、「僕の~」は、大人でオタクの僕が見ても、ふむふむと楽しめる丁寧な作りの作品なのですが、設定も細かく丁寧すぎて、知能遅延のダンナくんからすると、つまらない、ということで、途中で、

「銀魂」のシーズン1の第24話「カワイイ顔には必ず何かが隠れてる」に変更されてしましました。

「銀魂」はもちろん、長女のチョイスです。

ダンナくんも「銀魂」なら意味がわかるようで、長女と並んでキャハハと笑っていました。

家族でテレビを見てる気分でHuluを眺める。

心休まる時間でした。

 

不動産屋さんのウラバナシ。by.chojo

こんにちわ。

長女です。

 

あいもかわらず、私、そして本さん。

休みであるはずか、休みではない問題。

本さんいわく、

 

『お助け賃が欲しい』

 

と言ってるです。

 

ワシもや。

 

主人が動けないから、ワシが必死で動いてるです。

 

夫婦なんやから

 

とか、

 

アンタは妻なんだから当たり前やろが

 

とか、

 

またここで言うのもなんですが、

 

『ナンデスカソレ。血ノ掟でデスカ?』

by.本気で本さん

 

先日、私はアパートの明け渡し&立会のもと解約、という一日でした。

本さんも本さんで、貴重な休みを潰しては私の身の回りの事をお助けし、また、ご自身の奥様の御父様のことなどもあって、朝一から西へ東へと走っておりました。

 

『言ってもいいか。いや、言ってもいい権利が僕にはあるハズだ。

僕に寝かせろ』

by.本気で本さん

 

と、まぁ、こんな感じで。はい。

 

話を戻して、立会のもと不動産屋さんにカギを返却し、お世話になりましたとお話をしていた時です。←この後、本さんと落ち合う予定で動いていたです。

 

 

以下、またもヘビィな内容なのでこちらの歌にのせてどうぞデス。

 

 


Metallica - Master of Puppets (Live) [Quebec Magnetic]

みんなぁ~!!!!!!!!!!

中指をおっ立てろ~!!!!!!!!!!

by.本気で本

 

Master of puppets I’m pulling your strings
お前は俺が糸を引く操り人形だ


Twisting your mind and smashing your dreams
心を捻り、お前の夢を打ち砕く

 

Blinded by me, you can’t see a thing
目を塞がれ、お前は何も見えない

 

Just call my name, ‘cause I’ll hear you scream
俺の名前を呼べ、お前の叫びを聞いてやる

 

Master
マスター

 

Master
マスター

 

Just call my name, ‘cause I’ll hear you scream
俺の名前を叫ぶんだ、聞いてやる

 

Master

マスター

 

Master
マスター

 

 

本さん:『マスタ~!!!!!!!!!!』

私:『はぃはぃ』

 

 

不動産屋さんのお姉様が(お綺麗なキャリアウーマンさんみたいな感じの方です)

 

不動産屋:『あっ、あの後ご主人さんの義母さんから連絡とかありました?』

 

と聞かれたので、

 

私:『いぇ、あれからは・・・。

実は、あの後もいろいろとありまして・・・』

 

不動産屋:『ねぇ〜、心配してたんです〜。

なんかすみませんね、いろいろと聞いてしまって』

 

私:『いぇいぇ!!むしろこっちがいろいろとご迷惑をお掛けしまして、、

本当にその節は申し訳ありませんでした』

 

不動産屋:『ついこの間も話したんですよ。

ちょうど奥様が退去される日を決めてた時だったかしら?』

 

私:『えぇ!?

 

ってえぇ!?!?

 

本当にですか!!』

 

不動産屋:『そうそう!!なんかね、年老いたおじいさんみたいな人だったわよ〜』

 

私:『もしかして、直接ですか!?

その、恰好と言いますか、帽子とかかぶってましたかね?』

 

不動産屋:『あっ、違うんです。お電話だったんで。

なんか、嫁に洗脳されてるって』

 

私:『はぁ〜Σ(゚Д゚)Σ(゚Д゚)Σ(゚Д゚)』←メガテン。。

 

不動産屋:『いゃ、奥様からご主人さんのことで婿養子をしましたっていうのは聞いてましたから。

なんか、義母さん、変でしたもん』

 

私:『・・・。

 

本当にすみません・・・』

 

不動産屋:『いぃえ〜、奥様きっと大変だろうなと思って。ほら、いろんな人いらっしゃいますから。

こちらも、奥様がすぐに義母さんを保証人から外してましたから、きっとそういうことだろうなと。

個人情報になりますからってお伝えしてますからね!!』

 

私:『本当にすみません・・・』

 

こんな話をしてたです。

そして、いま問題にぶつかっている主人の借主事件についても、不動産屋さん、第三者の意見を参考にしようとお聞きしてみました。

 

私:『あの、不動産屋さんにお聞きしたいことがあるのですが・・・』

 

不動産屋:『はい、なんでしょうか?』

 

私:『実はですね、いまその義母さんが問題になってまして、主人が借りてもいない部屋を借りてることになってたんですよ』

 

不動産屋:『まぁ!?それはそれは!?

えっ、どういうことですか?』

 

私:『義母さんが私達の知らないところで、主人を借主にして、そこの借りてる部屋に今現在も居座ってるんです。

もともとは主人が保証人になっていると聞いていたのですが、保証人ではなく、借主になってたんです。書類も見ました。

なので、不動産屋さん、大家さんに借主を辞めますとお伝えして、義母さんにはその部屋に住みたいのであれば、借主としての手続きをして、住んで下さいと話しました。

そしたら、今年に入ってからは家賃を二ヶ月分、滞納してると連絡を受けたんです。

昨年いっぱいで退去してくれって大家さんが伝えてたいなんですけど、話が進まないようでして・・・』

 

不動産屋:『なるほど〜。だから警察にいるとか言ってたのかしら』

 

私:『えっ、、もしかして警察からお電話があったんですか!?』

 

不動産屋:『確か、いま私は警察署にいるから、息子を探しているとかなんとかでって、言ってましたかね』

 

私:『お恥ずかしい話ですが、義母さん、主人、息子を探してくれと捜索願を出したとか・・・』

 

不動産屋:『あぁ~!!そういうことなのね!!

 

そんなぁ~、奥様やご両親が洗脳してるだなんて!!

ひどい義母さんですねっ!!

そんなの、警察も捜索願なんか受け付けなかったでしょう?』

 

私:『はい、ただ主人は私の実家にいるだけですからね。

隠すも何も、ないんですけどっていう・・・』

 

不動産屋:『とにかくご主人さん、息子さんを手元に置いておきたいのね。

こういったトラブルって多いんです。

だからうちは必ず立会のもとで、ご本人の身分証明書とか住民票とか取るんですけどね』

 

私:『そうですよね』

 

不動産屋:『保証会社とか、ないんですかね?

保証会社が入っていれば注意してくれるんですよ。あんまり悪質だと強制退去ですよね。

でも、とは言っても居住権って権利が強いんですよねぇ〜。

本来なら半年前に通告するんですけど、ことがことですからね』

 

※賃貸保証会社についての説明などはこちら。

https://blog.ieagent.jp/chie/yatinhosyoukaisya-34660

 

 

私:『これって、警察ですか?

いろいろと相談機関にも話をしているですけど』

 

不動産屋:『筆跡も義母さんですよね、きっと。

公文書偽造にあたりますけど、どうですかねぇ、裁判になりますかね。

でも、本当にご主人さんが保証人にされてなかったのが救いですよ!!

これ、言うなれば大家さんと、その義母さんとのトラブルですからね。

ご主人さんは何も知らなかったって突っぱねちゃっていいと思いますよ』

 

私:『そうですね。ありがとうございます』

 

不動産屋:『私ね、離婚歴があるんですよ。まだその時こどもが小さかったから養子縁組したのね。

住民票なんて、委任状さえあれば第三者でも取れちゃうんです』

 

私:『委任状さえあればですか!?

それは知らなかったです!!』

 

不動産屋:『そうなのよ!!だから、市役所とか警察に言えば、住民票見れないように措置してくれるんで、前は半年とかだったんですけど、申請すればほぼ、半永久的に開示出来ないようにしてくれますよ。

あっ、あとね、なんか奥さんの話とか聞いてたら、あれも心配ね。

離婚届もね、勝手に出すこと出来ちゃうのよ』

 

私:『はぁ、離婚届ですか。

 

って、

 

はぃ~( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)!!!!!!!!!!』

 

不動産屋:『私のところ、勝手に離婚届出されてたんですよ』

 

私:『えっ!!??

でも、あれって本人が書かなくちゃいけないのでは・・・』

 

不動産屋:『誰が書いたとかなんて関係ないのよね、そういうのって。

だから、本当に離婚されましたか?って通知が市役所から私宛に来たの。

あなたも絶対に気を付けた方が良いわよ』

 

私:『は、はぃ。

そうですね。

あぁ~、ビックリした・・・』

 

不動産屋:『あなた、お子さんはまだいないでしょ?若いんだから!!』

 

私:『主人と私、同い年なんです。

そうですね、こどもはまだいないです』

 

不動産屋:『お金だけの問題なら良いけど、精神的な問題って、一番イヤですからね。

落ち着いて、おだやかに生活できると良いわね。

近くにご実家があって、ご両親も健在なら、安心よね』

 

私:『本当に・・・、そうですね。

いろいろと貴重なご意見、ありがとうございました!!』

 

不動産屋:『いえいえ。

こちらこそ、また宜しくお願いしま~す!!』

 

 

 

 

 

また、一連の出来事を本さんにお伝え致しました。

 

 

 

 

本さん:『長女よ、僕は、何と戦っているんでしょう?』

 

 

 

 

私:『ビッグマム、DEATH』

 

 

 

 

 

本さん:『いや、それはもういいから』

 

私:『まぁ、主人の借主についてはそんなに心配することでもないんですかね。

負債が降りかからないように、念には念をって感じですかね、

 

って本さん、聞いてますか!!??』

 

 

 

 

 

本さん:『長女よ。

僕、分かっちゃったんだよ。

 

 

 

 

なんで、義母さんが籍を入れなかった理由が・・・ね。』

 

 

 

 

 

私:『えっ・・・???

それは、だって、世間体とか気にしてとかじゃ、ないんですか?

あの、スナックのオーナーさんですよね?

愛人関係みたいになってるというか、公私ともになんだかんだでお付き合いが続いちゃってる人ですよね?』

 

本さん:『長女。

ずっと、あの、義母さんが真っ黒だって、言ったよね。

いや、義母さんじゃないんだよ、側にいる人が真っ黒だからこそ、籍を入れなかったんだよ』

 

私:『はぃ?????

 

意味が分からないですよ。だって、はなから真っ黒だって知ってるデス』

 

 

 

 

 

 

本さん:『いいかい?

これは、ダンナくんの不動産屋から言ってきたんだ。

だぶん、いや、100%、そういうことで間違いないと思うよ』

 

 

 

 

 

私:『どういうことですか???』

 

本さん:『過去に犯罪歴が例えあったとしても、借主として借りることって、出来ちゃうんだって』

 

私:『はぁ、って、そうなんですか!!??』

 

本さん:『うん、そうなの。これって、言わなきゃ分かんないからね』

 

私:『まぁ、それは分かりました。

だって、そういうことだったって後になって分かったってことですよね?義母さんは。今も、そのケースですよね?』

 

本さん:『収監されたとかなればもしかしたら違ってくるかもだけど。

 

長女も知ってるように、少しでも暴力団とかヤクザ的な、反社会性がある人だと分かった時点で、貸さない。

 

もう、分かるよね?』

 

私:『はぃ、分かります。

 

・・・・って、っと~・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

つまり・・・・・・?????

 

 

 

 

 

あぁぁぁあぁぁぁ~( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)!!!!!!!!!!』

 

 

 本さん:『そういうことだよ。

あの愛人がそういう人だから、どこにも表に出ていない名前だったんだよ。

 

だから、籍を入れないんだよ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、どこに向かうのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

本さん:『長女よ、またも言って良いか。

いや、言ってもいい権利があるはずだ。

 

 

 

 

僕、殺されるんとちゃうんか』

 

 

私:『本さんは大丈夫です』

 

本さん:『大丈夫なわけあるかぁ~い!!!!!!!!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

失礼します。

 

 

ではでは。

 

 

 

青天の霹靂death. by.chojo

おはようございます。

 

長女です。

 

こんなに、

 

人を見下したり、

 

吐き気がしたり、

 

寒気がしたり、

 

そして、

 

虫唾が走って、

 

殺意が芽生えた人は・・・、

 

 

 

 

ん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日の出来事です。←ホンマに、一週間に一回は何かアル。。

 

去年、主人の保証人問題でいろいろと手助けしてくれた不動産屋から、事務所宛に、電話があったのです。

 

ウワサをすればなんとやらで、あれからあの義母の住んでる部屋はどうなったのかしらと、本さんとまさに、話していた時でした。

 

不動産:『もしもし、本さんですか?』

本さん:『はい、僕ですが』

不動産:『私です。ご主人さんの件の時にお話した、○☓不動産です』

本さん:『あぁ〜!!あの時の不動産屋さん!!ご無沙汰してます〜、ちょうど長女さんと話してたんですよ〜』

不動産:『本さん、実はですね、あのご主人さんのお母さんが、今年に入ってから家賃を払っていないんですよ』

本さん:『はっ!?!?』

不動産:『去年の12月いっぱいで立退くようにと大家さんが言ったのですが、大家さんも大家さんで口が達者なお母さんに何も言えないみたいで、私のところに電話があったんです』

本さん:『その家賃というのは、じゃぁ2ヶ月分、滞納してるってことですか?』

不動産:『1月、2月、下手したら3月分も、ですね。3ヶ月分になってしまいます』

本さん:『はぁ、、』

不動産:『本さん、助けて下さい!!!!!』

本さん:『はい!?いゃぁ〜僕は』

不動産:『最悪、大家さんはご主人さんまでも一緒に訴えるつもりでいます』

本さん:『僕達、というか長女家ですが、来月、調停をすることになっていまして』

不動産:『なんと!?!?あのお母さんがですか??』

本さん:『その時に、今回の件も一緒に調停員、裁判員に話すようにします』

不動産:『調停というのはなんでまた・・・、あのお母さん、こんな方でしたっけ?』

本さん:『数年前までは僕もそう思いましたよ。

家族間の円満な家族調整をしたいから、調停を申し立てる、だそうです。

言ってることと、やってることがメチャクチャだ』

不動産:『それは、青天の霹靂です!!!!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな電話がありました。

 

 

助けて下さいと言われた時、さすがの本さんも吹き出しそうになったと、言ってたです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ようするに、なぜ奴らがこんなに私達を追いかけ回すのか、理解が出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部、主人に、私に、長女家に押し付けるつもりでいるdeath。←まぁ、鼻から分かってはいたけれど

 

だから、1月に入ってから

『あんた達の服があるから取りに来なさい』

『連絡先を教えなさい』

『居場所を教えなさい』

 

と、執拗に言ってきたということです。

きっと、大家さんに私達の連絡先を知らせようと思ったのでしょう。

そして、その大家さんにきっと、

 

『息子夫婦のものばかり部屋に置いてあるもんでねぇ、私も困ってるだよ』

 

絶対にそうだ。

 

 

 

主人が、言ってました。

 

『僕が払ってくれるって、思ってるのかな』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冗談じゃない!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士雇って調停立てるくらいなら、

家賃払えや。

 

バカバカし過ぎて、これでは調停どころではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アタマイタイ。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あんな義母の部屋なんか、片付けたくもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マジで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっざけんな(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

失礼します。

 

ではでは。

 

もう、ヤダ(;_;(;_;(;_;(;_;(;_;(;_;(;_;

 

こんな内容で、すみません。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

唯一の救いは、お父さんがいってくれた言葉。

 

 

 

 

 

『あの義母さん、自分で保証人の欄に名前書いたんだから、そこまで考えてないだよ。

トロくさいだよ。

まさに、いま、ダンナくん家賃払えないんだから。

義母さんが、払う義務がある。

それだけ。

あの子は、関係ないってどこまで言えるかわからないけど、

 

とにかく、

  

 

 

 

簡単に自分の名前を書くもんじゃない。

とくに、保証人の欄は』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ストーカー対策に少しは役立つかもしれない話。(公的支援の取り方、体験談)


凛として時雨 『Who What Who What』

 

なぜ、動画が劇場版 PSYCHO-PASS サイコパスの主題歌なのかは、本文を読んでいただけければ、わかる・・・はず。

 

こんにちは。

本気で本です。

長女夫妻と、僕に暴行して捕まった人の争いも、3月の調停にむけて、ある意味、クライマックスを迎えております。

ここまできてから言うのもなんですが、本は(僕は)言ってみれば他人なのに、なぜ、長女夫妻の家族間抗争にここまで首を突っ込んでるの? と、思う方もいるかと思われますが、

 

自分が面接、採用して雇用している従業員が、あきらかに非合法な連中に苦しめられてて、

連中が自分の事業所にまでちょっかいをだしてきて、

放っておけるわけが、ない、です。

 

と、言うのが僕の基本的な心情です。

いまだに、本と長女が実はタダならぬ関係で、とかあーだこーだ勘ぐるやからもいて、

 

あのな、

 

日本には中二病というありがたい概念←強調by.長女

 

があって、

 

僕(本)は中二病患者なんで、←またも強調by.長女

 

目の前で不当な暴力、圧力にさらされてる人がいると、

 

頭が、

 

体が、

 

自動的に動き出すのだよ。

 

47にして恥ずかしいけど、病気なのでしょうがない。

 

と、丁寧に説明しても、なかなかわかってもらえません。

が、そんなこんなで現在、絶賛激闘中!! です。

で、この闘いの中で、警察行ったり、市役所行ったりしてるのですが、

 

①先月、長女&長女のお父さん(実父)と一緒に市役所へ行った際

住民基本台帳事務における支援措置の申請にしました。

僕はお手伝いとして同行しました。

 

これはようするに、ストーカーやドメスティックバイオレンス(DV)被害者などが、加害者から行方をくらますために、住民基本台帳の閲覧に制限をかける措置です。

 

で、これも、誰も彼も簡単に措置してもらえるわけもなく、

 

警察の実際にその必要がある、というお墨付きがないと措置してもらえません。

 

実際、これがなかなか措置の申請がおりにくく。

不謹慎ですが、ストーカー犯罪で被害者が大ケガしたり、レイプ、殺害されるまで、警察はなにもしてくれなかったとかマスコミが報道してますよね。

経験として、あれは、事実だと僕は思います。

とにかく警察の腰が重いのです。

そりゃ、狂的な愛(というか執着)を持った人物の犯行ですから、警察としても、はっきりとした事件になるまで、介入&実態を把握しにくい、というのはわかります。

でもね、今回、僕は被害者の側にいるのですが、

ストーキングされる方は心身&身心的ストレスでどうかなってしまいそうなのだよ。

そのストレスで精神的にまいってしまう人も多い。

だから、警察を頼るんですよね。

日々、懸命に職務に従事されておられるのはわかりますが、

見当違いの狂気にさらされている被害者へのケアに対しても、

医療機関と連携するなりして、もう少し進歩して欲しいものです。

 

※別にヤバそうな相手には、容赦なくドミネーター(アニメPsycho-Passに登場する犯罪係数を測定する銃)をぶっ放せ!! とは言いませんが、そうした犯罪が増えてる時勢にあわせて、国会に法案を提出するくらい誰かやってくれないかな?

ストーカー、ドメスティックバイオレンスで、ある程度以上の被害届、被害者からの相談があった場合は、 警官だけでなく、専門の精神科医立ち合いのもとに、加害者、容疑者を検査して、今後の被害をくいとめるよう処置する、みたいなの。

加害者、容疑者を警察がマークするとかさ。

 

②でもって、今回の僕たちの訴えも警察としての反応は

「暴行にあったのは他人の本さんですし、

なんといっても親子間のことだし、

仲良くよるように心がけください」

的なムチャなアドバイスをくださいました。

ラチがあかないので、市役所であーだこーだのたくって(←このために本さんはついていきました。←さすが口から生まれた男、本気で本。by.長女。)

 

結局、

 

「ダンナくんの長期の精神疾患による入院は、

実母や実兄による精神的ストレスが大きく、

メンタルヘルスのためには、

実母、実兄と物理的、精神的、距離を置く必要がある」

 

との医師の診断書があれば、

それを根拠に市役所は支援措置を講ずることができる、

という話になりまして。

 

ダンナくんの担当医と相談、

医師が快諾してくれて、診断書を発行。

市役所に提出。

措置実現という運びになりました。

その後もダンナくんの実母は市役所に乗り込み、引越し先がわからないので、住民基本台帳の閲覧を希望し、戸籍の附票までも拒否され、馬事雑言をまくしたて、市役所からこちらに、

 

「例の方、いらっしゃいました。

非常に昂っておられたので、お気を付け下さい」

 

と連絡をいただきました。

 

まったく、すごい母親だ。

 

③まとめ

もし、ストーカーなどで困っていて、

住民基本台帳における支援措置の申請が通らなくて苦労している方がおられたら、

警察が助けてくれない、という方がおられたら、

今回の僕らのケースと同じく、

お手間ですが、まずはメンタルクリニックや公共の相談機関などへ行く、

加害者の行為によって自分がどんな被害(心身ともに)を受けているか語って、

診断書、相談書を作成してもらいましょう。

多くの役所は、警察の後押しがなくても、医師、公の相談機関の診断書、相談書があれば、住民基本台帳における支援措置をしてくれるようですよ。

ストーカーの脅威、恐怖は誰も助けてくれないと言う方、警察は頼りにならない部分もありますが、意外に役所、医師は頼りになります。

 

以上、本気で本の体験でした。

失礼します。

 

 

弟を愛でる。by.honkidehon

こんにちわ。

 

長女です。

 

私が仕事の時は、主人とこうして一緒に事務所へ行き、そして主人を寝かせてるです。


f:id:honkidehon:20190210110720j:image

最近では、本さんがこうして主人にヨシヨシ、としてあげるのが日課になっているです。

 

寝る子は育つ。

 

主人の容態としては落ち着いているので、このまま、調子を崩すことなくいてくれればなと思います。

 

自分の職場に主人を寝かすって、スゴイ職場や。

 

本さん:『長女よ、僕が言いたいよ』

 

失礼します。

 

ではでは。

 

 

 

くにん(id:kuninn )さんの法則。そして日々は続く。

こんにちは。

本気で本です。

本日もうちの事務所には、絶賛、ワン切り電話がかってきております。

昨日は、ダンナくんの兄と、電話でやりあったのですが、そんな不毛なやりとりをして、僕は、「ああ、くにんの法則だ」と気づきました。

僕の、というかこのブログの読書をしてくれている、くにん(id:kuninn) さんという方がいます。

彼とは本人と直接、面識はないのですが、文章の交流と、あと、電話で10分ちょっと話したことがあります。

彼は僕と同い年で、本人からうかがったのですが、いろいろ苦労してこられて、それがあったので、長女夫妻のトラブルも、その経験と知識を生かして、貴重なアドバイスをしてくれます。

そんなくにんさんの名言の一つに、

「反省しない悪に、更生のみこみはない」(本気で本が意訳)

というものがあります。

これは事実だな、と僕はつくづく思います。

いくつか例をしたにあげますね。

 

①いじめが見つかり、注意される。

「いじめられる方にも問題はある」

 

②万引きが見つかり、捕まる。

「万引きされる店にも問題がある」

 

③暴行傷害で捕まる。

「たまたまむこうがケガしただけで、お互い様だ。こっちは悪くない」

 

④違法薬物に手だす。

「ストレスがたまってて、たまたま手を出しただけだ(だから悪くない)」

 

⑤金銭の横領が見つかる。

「横領できるシステムが悪い。同じ立場なら誰でも手をだす」

 

⑥車で人をはねる。

「見にくいところにいた相手が悪い。こっちが被害者だ」

 

⑦性犯罪を犯す。

「相手の側にもスキがあった。こっちがハメられたようなもんだ」

 

自分が加害者側(被告側)でありながら、ぬけぬけとこういう人が、だいたい再犯します。

周囲を不幸にしても平気な人たちです。

今回、ダンナくんの兄と話して、あらためてこれを痛感しました。

僕は聖人君主ではないけれど、自分が悪い時にはまず罪を認められる謙虚さを忘れたくないと思います。

人って、反省がなければ、成長はないですよね。

大人になると、反省が軽くなってしまう気がする、もっと、一つ一つの反省を大事にしなければと僕自身、思います。

以上、本気で本でした。

 

失礼します。

本さん、本気で本の名の如く、本気でお怒りになられました。by.chojo

こんばんわ。

長女です。

 

24時を過ぎました。

 

midnight・・・

 

一週間には必ずやつらから攻撃がある我ら。

 

そうです。

 

言うまでもありません。

 

ビッグマム海賊団です。←勝手に命名

 

我ら、本さん、長女、主人海賊団は?というと。

 

お昼を回った頃でした。

 

事務所宛に、電話がかかってきたのです。

 

本さん:『お電話ありがとうございます。○☓△□事務所です』

『兄ですけど』

本さん:『はい??』

兄:『ダンナくんの、兄です』

本さん:『営業中なんですけどね』

兄:『だったら、かけ直してください』

 

切られました。

 

私:『誰ですか・・・??』

本さん:『兄貴だ』

私:『義兄さん!?なんでまた、、』

本さん:『わからん』

私:『電話、するんですか?』

本さん:『しない、

 

 

けど〜、、、

 

っとにしゃぁねぇなぁ〜!!!!!』

 

本さん、スイッチが入る。

 

以下、齢(よわい)47才、本気で本のお怒り模様をご覧下さい。

 

本さん、義兄に電話をすることに。

 

本さん:『おぃ?おぃ?兄貴、兄貴、なんだ、何がようだ?早く言えよ』

兄:『あぁ?なんでお前に呼び捨てにされなくちゃいけねぇんだよ』

本さん:『こっちは迷惑だ。お前に一分、一秒でも時間なんか無いの。営業時間外でもお前の為に使う時間なんか無ぇよ』

兄:『アッハハハ』

本さん:『なんだ?何がようだ?

おぃ、早く言えよ。早く言えよ!?』

兄:『ちょっと怪我したくらいで騒いでんじゃねぇよ』

本さん:『テメェの母親にやられたんだよ!!なんでお前に言われなくちゃいけねぇんだよ??謝れ、謝れよ、おい、兄貴さんよ??』

兄:『お前もキチガイじゃね?弟と一緒だ、病院行けよ』

本さん:『お前が病院行け。母ちゃんと病院行けよ。謝れよ、謝れよ兄貴、おい、兄貴!?兄貴!?気付けよ、お前は義理の妹からも弟からも嫌われてるんだよ、分かんねぇのかよ?』

兄:『別に、弟なんか仲良くしたかねえよ』

本さん:『だったら何のようだよ、おい、兄貴?兄貴?なんだ?何ですか?警察に捕まる人となんか仲良くできませんよ』

兄:『弟は元気なんですか?長女さんはどこですか?』

本さん:『知らないよ。知らないですよ、僕は。何ですか?何ですか?

まだ、謝ってもらってませんよ?兄貴、兄貴、営業妨害ですよ。』

 

と、私の横で繰り広げていた本さん。

そんな本さんを見て、主人はまた、

 

主人:『あぁぁ、あぁあああああ、

わぁ〜!!!!!!!!!!!!!!!』

 

癇癪を起こしてしまいました。

 

私:『大丈夫!!大丈夫だから、落ち着いて!!私だよ、ここにいるよ!!!!!!!』

主人:『長女ちゃん、薬、薬ちょうだい!!強いの!!』

私:『うん、分かった、分かったから、、、

 

 

はい、飲んで。飲める・・・??』

 

 

主人:『うん、』

 

主人、薬を飲んで、横になりました。

 

その後、私宛に今度は携帯へ着信が。

 

私:『もしもし』

『あっ、奥様ですか?市役所です』

私:『あっ、お世話になります』

役所:『長女さんで、間違いないですかね?』

私:『はい。何か、ありましたか?』

役所:『今日、義母様が来庁したらしく、息子さん、ご主人様の住民票の附票を取りたいと言ったらしくて』

私:『・・・。実は、今日、たった今、私の事務所に主人の義兄から電話があったんですよ』 

役所:『あら、まぁ・・・!!』

私:『すみません・・・』

役所:『いぇいぇ、こちらはご主人様ご本人ではないと、開示出来ませんとお伝え致しましたら、『息子と連絡とってるわよ』なんて言われまして』

私:『取ってないです。←即答しました』

役所:『そうですよね。とにかく、大変に興奮していたみたいで、、

奥様やご主人様が、どうやら新居先はここだろうみたいなことも言って帰られましたが、どうぞ、お気を付け下さい』

私:『分かりました。ありがとうございます』

 

 

 

 

 

気が、抜けた私。

 

 

 

 

 

 

 

 

えっ、住所、バレたの??

 

私の新居先は???

 

だから、義兄が電話してきたの????

 

 

そう、

 

 

なの・・・

 

 

郵便物は??

 

転送届出したけど、差出人にバレたりするの??

配達員によっては、転送届けの札を取らずにそのまま送り返す人もいるってあった。

 

そうなの・・・???

 

 

誰も、信じられない。 

 

 

 

コワイ、

 

 

 

 

コワイよ。

 

 

 

 

 

 

私が、また、間違ってるって、言いたいの???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私:『ァァァァァああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁ!!!!!!!!!!!』

 

 

 

 

本さん:『ダンナ〜!!!!!!!!

長女が泣いてるぞ!!!!

お前も寝てる場合じゃないぞ!!!!!

抱きしめてやれっ!!!!!

ダンナくんが守ってやるんだ!!!!!!』

 

 

 

 

 

 

 

私:『あぁあああああ、ぁぁあぁあああああ〜!!!!!!!

わァ〜ん、わァ〜〜ん、、、あぁあああああ〜!!!!!!!!』

主人:『泣かないで、泣かないで、泣くと僕もツライよ、泣かないで、、』

私:『なんで、、なんで、、

なんで一緒にいたいだけなのに、

 

ねぇ、ねぇ、なんでなの!?!?

また、私の居場所が、。ないよ、ないよっ!!!!!

ないよ、ないよ!!!!!

 

あぁあああああ〜!!!!!!』

 

主人:『大丈夫、大丈夫、泣かないで』

 

私:『だい、ダイキライダ、あんな奴ら。

 

ダイキライダ、ダイキライダ、

 

ダイキライダ!!!!!!!!』

 

本さん、

 

私、

 

主人。

 

 

また、

 

ビッグマム海賊団に、攻撃されたのでした。

 

 

でも、

 

 

良い、知らせもありました。

 

 

このあと、主人の担当の主治医から、一つの光を、頂いたのです。

 

また、泣いた。

 

 

泣いてばかりだ。

 

 

でも、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見てくれる人は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いる!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

midnight・・・・

 

 

 

 

 

 

今日は、また診察です。

先生には、感謝の気持ちもそうですが、

寄り添ってくれてありがとうございます。

 

 

 

 

御礼が言いたい。

 

 

 

そう、思いました。

 

 

 

 

 

失礼します。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

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