脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

旧年中は大変、お世話になりました。

本年もよろしくおねがいいたします。

 

僕は現在、体調不良です。

12/30日の夜から体調が崩れて、救急車を呼んでもらおうかと思いました。

しかし、薬を飲んで、どうにか乗り越え、31日は妻とSWへ。

その後、先輩のお宅で2人で大みそかをすごして、シュラフで横になって、年越し、年が明けて、先輩の家の近所の神社へ初もうでに行き、おとそと甘酒をいただきました。

1/1日は午後から、年長の知り合いの方のお宅にお邪魔して、ごちそうを食べて、夕方まで、ぐだぐだしていました。

 

そして、おみやげを頂いいて帰宅した頃には、頭はガンガン、胸はムカムカで、昨年6月に入院して以来の不調で、いまの自分の体は1日2日の軽いむちゃもできないんだと思い知りました。

脳出血、再発、死亡もしくは寝たきりは本当によくあるパターンだと医師からきいてぃましやが、実感しました。

そして、まだ、死にたくはない。

昨日、それでも、31日のSWのレビューだけブログを書きました。

今日はそれを公開します。

今日はいまのところ、いまから寝る予定ですが、知り合いのところへ挨拶へいきたい気持ちもあります。

もともと体力で押してやってきたタイプなので、こうなってしまうとひたすらきついです。

 

新年そうそう、なんだかなぁ、というご挨拶になりましたが、本年も、ベストをつくして、あきらめず、知恵と勇気を武器にしてやっていきますので、どうぞよろしくお願いします。

失礼します。

 

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