脳出血した中高年のための怪談100物語 更新中です。 怪談はあなたと私をつなぐ、1話2000字のコミュニケーションツール 広告

通称長女、30代女性。主人は知能遅延、統合失調症、リストラ。おまけに上司は脳出血マン。でも地道に頑張ります。

おはようございます。

長女です。

タイトルでさらっと自己紹介しちゃいましたが、それでも? 今日も頑張っちゃいますので、よろしくお願いします。

さっそくですが、ブログといえば写真ですよね。

 

このブログには、写真が足りない!!

 

ということで、これからは私の記事では強制的に写真をはらせて頂きますね。

  

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 本日の写真は『私があげた手袋に喜ぶ本さん』です。

脳出血の後遺症で指先が冷える本さんに、昨年末、手袋をプレゼント致しました。

写真のように、喜んでおります。

46才のおじさんの写真ですので、ショックを受けた方、ゴメンナサイ。

 

というよりも、指先までもかぶせるようの2WAY使用だというのに、手のところをかぶせていないせいか、心なしか糸がほつれてるんですけど・・・っていう。

本さん、コレは・・・どういうことなんでしょうかね・・・??

乱暴に使わないで下さいです!!

私の手袋・・・。

 

本さん:『長女さん、すみません。愛着をもって使っている証拠です』

私:『まだプレゼントしてから2週間ほどしかたってないのに、このボロボロようですよ』

本さん:『すみません』

 

私はだいたいプレゼントする時は相手の好みを重視する方なので、こんなにもオンボロになるなんてショックです。

 

本さん:『またもすみません』

 

私の本さんへのガマンがどこまで続くか、みなさん、優しく見守ってください。

お願いしますっ。

 

 

 

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