脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

長女に拒否られたので...

おはようございます。

本気で本です。

今朝は、長女さんに、毎朝、書くのヤだ。と、拒否されたので、僕が、朝の一曲をお届けします。


そして僕は、途方に暮れる / 大沢誉志幸

 

歌詞付きのカラオケビデオもたいな映像ですが、よろしければ、一緒に口づさんでみてください。

大沢誉志幸。懐かしいですね、人気絶頂時は、映画にでて、斉藤由貴(アイドルだった頃の)と共演したりしてましたね。香港で冒険するバブリーな東宝映画です。「香港パラダイス」1990年公開。

さて、私事ですは、脳出血の僕は、車の運転が出来ません。

そんな僕の移動の世話も含めて、長女は連日、面倒を見てくれています。

優しい子です。昨年、僕が倒れて集中治療室で、意識不明だった時は、私が殺したみたいなもんだ、と大パニックになり、長女さんは大丈夫ですか? と、病院のスタッフさん、僕の家族を大いに心配させました。

僕は意識不明だったので、長女が騒いでいるとは知りませんでした。妻いわく、私よりも騒いでいた、とか。

情の厚い人です。

このブログの読者さんもそうですが、ぼくはそういうあたたかい人たちに、いつも助けていただいています。みなさん、どうもありがとう。

では、今日も一緒に頑張りましょう。

失礼します。

(また、後でね)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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