脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

小説投稿サイト「アルファポリス」で「鈴木誠の怪談100物語」を公開しました。

こんばんは。

本気で本です。

ここ「はてなブログ」で昨年から約2ヶ月半書いてきた「脳出血した中高年のための100物語」ですが、「鈴木誠の100物語」と改名して、小説投稿サイト「アルファポリス」へ投稿しました。

夢は大きく書籍化ですが、とりあえず現在のところ、36話めですし、まず、こちらの「はてなブログ」で公開してから、「アルファポリス」へ投稿する格好で続けていこうと思います。

「アルファポリス」へ投稿することで、新しい読者の方と出会えるとうれしいです。

ただ、みなさんもごぞんじのように、僕の100物語は、実話怪談がベースの地味な作品です。

いわゆる小説投稿サイトで人気があるような、「転生もの」でもないし、「美少女」も、「萌えキャラ」も、「チート」もありません。

果たして、「アルファポリス」へ投稿してもさみしい結果に終わるだけじゃないのか、と思わないでもありませんが、しかし、まず、やってみることは生きてくうえで大事なことですので、挑戦してみます。

鈴木誠の怪談100物語 | 小説投稿サイトのアルファポリス

リンクを貼っておきますので、興味のあられる優しい方は、あちらではどんな感じなのか、のぞいてやってくれるとうれしいです。

ペンネームは「honkidehon」作品タイトルは、「鈴木誠の怪談100物語」です。

現在あちらでは2話まで公開しています。

それこそ、こちらとあちらの読者さんのご要望があれば、ついに、霊能力バトルが展開するやもしれません!? 

なお、こんなタイプの怪談はないの? こういう話が読みたいな、みたいなリクエストがあれば、ただいま募集中です。

寄せられたご希望にそう、僕の体験があれば、すぐにでも作品化します。

お気軽に、honkidehonのブログのコメント欄までどうぞ。

この100物語、今後も盛り上げていきますので、よろしくお願いします。

以上、本気で本からのお知らせでした。

失礼します。

 

 

 

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