脳出血した中高年のための怪談100物語 更新中です。 怪談はあなたと私をつなぐ、1話2000字のコミュニケーションツール 広告

今日の歌(2/11)はこちら

おはようございます。
長女です。

 

昨日はあいにくの雨模様ではありましたが、今日は陽が出てきてくれましたね。

本さんは例によって、見えない敵と戦っております。

 

目指せ

 

『怪談王に、オレはなるっ!!!!!』

 

です。

 

てっぺん獲る気持ちで、気合いでいくんやっ!!!!!

 

本さん:『長女は相変わらず、朝から元気やで・・・』

私:『このヘタレ王のままではやってけぬぞよっ!!!!!』

本さん:『あの、長女さん・・・、ヘタレ王とかONI(鬼)とかUCYUJIN(宇宙人)とか、おまけに汚れた英雄とまでいわれている僕は、まだ増えるんでしょうか・・・』

私:『ここで怪談王にオレはなる!!!!!っちゅうのがお決まりやのに、コヤツはまったくもってわかっとらんですわ』

本さん:『すみません。長女さんのレベルが高すぎてついていけ・・・』

私:『こたえは~こうだ~!!!!!』

本さん:『イヤァァァァァァァァアアアアア~オォォォ~!!!!!by.中邑真輔(プロレスラーのなかむらしんすけ)』

私:『わかっとるやないか~★さすが本気で本やっ!!ワシ、大満足』

本さん:『長女さん、勘弁してやって下さい』

 

朝から長女、ということで、今日の一曲目をご紹介したいと思います。
今日も一日、心のBGMを鳴らしながら、頑張っていきましょう☆

 

 
【ドーム音質】 獣神サンダーライガー入場曲 「怒りの獣神」 【臨場感】

 私:『私はいつだって怒りの獣神サンダーライガーです』

本さん:『長女の正体はライガーだったんか・・・』

私:『主人が好きなレスラーです』

本さん:『あっ、旦那さんが好きなレスラーなんやね。僕はてっきり・・・』

私:『フッ。』

本さん:『すみません。黙ります』

 

レスラー選手も、私はまったくもって分からなかったのです。

プ女子なるプロレス女子が盛り上げているようなので、雑誌でもグラビアみたいにキメキメでカメラ目線とか送っているのを見たりなど、意外でした。

本さん:『長女さんも、もちろん、獣神サンダーライガー好きなんだよね♪』

私:『オカダカズチカです』

本さん:『ここでこうくるのが、長女やった・・・』

 

今日も音楽と一緒に。

NO MUSIC NO LIFE

失礼します。

ではでは。

 

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