脳出血した中高年のための怪談100物語 更新中です。 怪談はあなたと私をつなぐ、1話2000字のコミュニケーションツール 広告

今日の歌(2/15)はこちら

おはようございます。

長女です。

 

昨日はブログを何回か更新をしましたが、慣れないことをしたせいかどっと疲れてしまいました…。

さて、そんな本さんは今日は私がお休みなのでおひとりさまではありますが、

 

『長女がいないよ、朝起きれないよ、死んじゃうよ!!』

 

とならぬようにしてやるです。

 

本さん:『長女というお方は鋼鉄の女子、アイアンレディなのです』

私:『心もアイアンです』

本さん:『あの、その鋼の心はどこから…』

私:『どこから〜!?そんなもんっ、全身からやっ!!オノレなど、鋼どころか、針金の芯、いゃ、シャー芯(シャープペンシルの芯)やっ!!あの、薄いHBだかBにもなれぬ、まさに中途半端やっ!!いつもベキボキやな。アハハ(笑)』

本さん:『ちょっと〜!!ほれ〜!!自分で言ってる言葉で笑ったやろ〜!?

ほんまに長女さん、キミの言葉は破壊力あるんやで?』

私:『破壊力ではなく、木っ端の微塵です』

本:『あとカスも残らんのか僕は』

 

朝から長女、ということで、今日の一曲目をご紹介したいと思います。
今日も一日、心のBGMを鳴らしながら、頑張っていきましょう☆

 

 
Maximum The Hormone - Buiikikaesu Legendado - YouTube

 

マキシマムザホルモン、ぶっ生き返すです。

私が学生の時に良く耳にしていた曲です。

好き嫌いが分かれるかもしれませんが、普段はこういう何歌ってるのかよく分からないので私は聞いたりしないのですが、今、また改めて聞くとちゃんと曲になってるなと思いました。

本さん、まさにぶっ生き返すです!!

 

本さん:『誰がマキシマムで、しかもホルモンやねんっ!!』

 

お休みの日はだいたい実家へ行くことが多いです。

結婚後は行かないもんだと、どこかで思っておりましたが、こんなにも頻繁に行くようになったのも、誰かさんと誰かさんと誰かさんと…インフィニティ。✕(かける)無限∞

 

本さん:『わたくしめのでございます』

 

そりゃ、私の勤め先の上司が脳出血で倒れて上手く回らないとか、おまけに嫁いだ先の旦那がこんなんじゃとアレば、心配もするわです。

 

でも、考えたところで、こたえは変わらぬです。

 

『無理してんじゃねぇよ』

 

と、思われても、無理ないかと思います。

 

ですが、自分がしたいようにしてるだけ。

 

ただ、それだけです。

 

本さんも、主人も、いつ僕から離れてもおかしくないと、口を揃えてくどくど、何度もくどくど言います。

 

『で?だからそれで本気で離れてくと思ってんの?何も考えなかったらはなからこんなに尽くさんわっ!!』

 

です。

 

『人からしてもらったことは、自分もしなさい』

 

母が言う言葉です。

 

『自分だけ不幸になるならいい。

でも、その人がいるだけで、たった一人がまわりを巻き込んで不幸にする人もいる。そういう人もいるの。繋がっちゃうのよ。

私は、それは許せれない。

人間、話せば分かる、分かってくれるって思ってたけどね、でも、話しても、分からない人もいるのよ』

 

同じく、母の言葉です。

 

主人も、私も、不幸だなんて思いません。

 

いずれ、必ず、

  

いずれじゃない。

 

もぅ、近いはず…

 

闘う時が来ると思ってます。

 

それは、主人のご家族です。

 

その時は、二人で手を繋いでいられる事が出来ますように…

 

ただ、ただ、

 

それだけ…

 

ダメだ、泣きそうになってしまったです。

 

やっぱり、想いながら書くのは疲れるですね。

 

『それでも前向きな私。自分でもビックリや』

 

私の格言だっ。まさに。

 

今日も音楽と一緒に。

 

NO MUSIC NO LIFE

 

失礼します。

 

ではでは。

 

ブログ記事への感想・ご意見は、お気軽にコメント蘭へどうぞ。みなさんの声、お待ちしてます。 広告