脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

今日の歌(3/1)はこちら

 

おはようございます。

本気で本です。 

さて、本日は僕の担当なのですが、いきなりですが、みなさん、プロレスはお好きでしょうか?

ご存知の方も多いかと思いますが、プロレスラーにもそれぞれ入場テーマ曲があります。

僕は個人的に、エンターテイメントスポーツとしての、格闘技は、結局、プロレスか、プロボクシングかのどちらかしかない、と思っています。

相撲は、あれは日本限定のご当所名物ですね。国技だし。

タイの国技のムエタイもそう。

ようするに、観客に満足度を与えるのを最大の目的としてショーアップされたプロのエンタメショウであるプロレスと、きっちり階級を分け、厳格なルールのもと、お互いの命を削る闘いを披露するプロボクシング。

他のものは、MMAにしても、K1にしても、上記の二つをアレンジしたものにすぎんしと思います。

で、プロボクサーもそれぞれテーマ曲があるのですが、あまり知らない人が多いかと思います。

今朝の曲は、そんなファイターのみなさんのテーマから、お届けします。


Earth, Wind & Fire - Let's Groove

まずは、プロボクシングチャンピオン、薬師寺保栄氏も入場テーマ曲です。

薬師寺氏は、マシンのような緻密な試合を組み立てる選手でした。

 


Dance Performance_TOKYO GO_MAGNUM TOKYO_HUSCLE TOUR 2009 -4.23 in KORAKUEN-

続いて、プロレスラーマグナム東京の入場テーマです。

マグナムは敬称略なのは、プロレスラーは、基本生涯現役だと思うので、氏はつけません。

リングに上がらなくても、何度引退しても、プロレスラーはプロレスラーです。

ファイターたちの曲と一緒に、今日も一日頑張りましょう。

No music Nolife

失礼します。

ではでは。

 

 

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