脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

今夜の長女はこんな感じです。

こんばんわ。
長女です。

今夜も、24時。

midnight

長女タイムです。

 

今夜は小雨かな・・・?

 

そんな感じの夜です。

 

ご存じの方もいらっしゃるように、私は本さんをサポート(という名のもとのアゴでこき使われる使用人・・・。←本さん:『ちょっと~!!!!!違うでしょっ!!』)をしておるです。

 

お仕事メールの確認をしていたら、過去、私が下書きしてあったものがひとつ出てきました。

これは、どうしても、いてもたってもいられなくなった時に書いたものでした。

(消したはずやと思っていたら、本さんに読まれてしまったです(死))

 

今でも、よぉこんなん書いたなと思うのです。

本さん:『あの頃の長女の闇は深すぎたのだ・・・』

 

今夜はちょっと、(いや、だいぶかもデス)重たいかもですが、

 

※以下、闇に襲われている長女です。

あまりにもカオスだったので(またも死。自分のメンタルを疑うデス・・・)最後の一部分だけ。

 

なんで、私なのかな。

 

私、いつまで耐えればいいの?

 

教えてよ。

 

おしえてよ。

 

こんなこという自分自身が、もっと・・・一番、

 

大嫌いだ。

 

しあわせって、なんなの?

 

わからないよ。

 

駄目だ、

 

疲れた。

 

人は勝手にそう言う。

 

好きにすれば。

 

いなくなれ。

 

消えろ。

 

きえろ

 

キエロ

 

キエテシマエ

 

サヨナラ。

 

このサヨナラの文字を見た時、本さんは思わず『長女~!!!!!』と叫んだそうです。すみません。←ちょうど私はこの時、電車で移動中だったので、あまりにもの文面に電車に突っ込んだじゃなかろうかと思ったそうな。

 

去年、主人が退職、そして入院している時期でしたね。実際は、主人は去年、二度、入退院を繰り返しました。それほど、調子もそうでしたし、私もいっぱいいっぱいで優れませんでした。

 

この闇&闇の詩みたいなのを眠らせておくわけにはいかぬ!!と、反対に希望の詩にしてみました。

 

※以下、希望の詩より。

 

なんで、私なのかな。

それは、私だから。


私、いつまで耐えればいいの?

私は、闘える


教えてよ。

知ってるよ。


おしえてよ。

しってるよ。


こんなこという自分自身が、もっと・・・一番、

こんなこという自分自身が、ずっと、一番、

 

いや、最低に、


大嫌いだ。

最高じゃないか。


しあわせって、なんなの?

しあわせって、しってるよ?


わからないよ。

みつけたんだ。


駄目だ、

いいんだ、


疲れた。

溢れて来たんだ。


人は勝手にそう言う。

私はこう言う。


好きにすれば。

昇華せよ。


いなくなれ。

あらわれよ。


消えろ。

燃えよ。


きえろ

もえよ

 

キエロ

モエヨ

キエテシマエ
モエテユケ

 

サヨナラ。

トドクマデニ。

 

最初は水のイメージだったのですが、昇華を使うことでまた違ったものになるかもです。

二重に重ねることで、比較してみました。

 

今この瞬間に書けること、書くことができること。

また、これを未来の私が見たら・・・?

 


MIYAVI - Fire Bird(hinotori full version)

 

Take off 限りなく HIGHER
頂上 その視野は WIDER
Scream out 目に宿る FIRE
燃えたぎる RIDER Will never DIE
I’m on fire

Sunrise 蘇る NEW DAY
No end 何度でも
Rise up again and again and again
I’m on fire

 

失礼します。

 

ではでは。

 

midnightな夜より・・・

 

 

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