脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

今日の歌(4/26)はこちら

おはようございます。
長女です。

本さんはあれから何してるかしらとお思いかもですが、いろいろな案件のお仕事を抱えながら、それでも僕の好きなことは書くことやと奮起しておるです。

私はと言うと、そんな本さんを端から見ることしか出来ないですが、本さんの奥様見たく、いつも冷静沈着でいられぬので、奥様は私からしたら雲の上から見られてる(本さんは上から僕を見て、おぉ〜やっとるやっとる、と無になって見るのだと言っております)ので、私も雲の上にいたいです。あっ、寝っ転がって、蜘蛛の糸を垂らすです。

本さん:『長女さん、まさかその蜘蛛の糸、ちょん切らないですよね???』
私:『蜘蛛の糸は蜘蛛の糸でも、化け蜘蛛の糸や。フッフッフッ』
本さん:『仕掛けがあるよ〜!!怖いよ〜!!』

朝から長女、ということで、今日の一曲目をご紹介したいと思います。
今日も一日、心のBGMを鳴らしながら、頑張っていきましょう☆



井上陽水   少年時代.flv

夏はもうすぐ。
私は良く、井上陽水の歌は小学生の時に歌っていました。音楽の教科書にも載っていたです。
父も好きな歌です。
私の頃はまだカセットテープで録音したりとかしてたです。
そしたら本さんが『えっ!!!長女でもカセットテープ時代なの!?』と驚かれたですが、合唱の歌とかはテープで聞いてたりしてました。
ラジオの歌とかも、父が録音したりとか。

おまけ
私はピアノを弾いてた時はカセットテープで録音してました。発表会とかのも残ってますね。母が大事にしまってました。やっぱり、母からピアノを取ってしまったらダメだなぁと思ったです。
まだまだ母はピアノ現役なので、おばぁちゃんになっても弾くからねと言ってます。


今日も音楽と一緒に。


NO MUSIC NO LIFE


失礼します。


ではでは。

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