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青春ポップスというもの

こんばんは。

音楽づいてる本気で本です。

音楽には青春ポップスというジャンルがあると思います。

僕が勝手にそうジャンルわけしてるんですが、聴いていて青春を感じる音楽とでもいいましょうか。

大成功はしていないけれども僕の記憶にはずっと残っているバンドが多いです。

下の2曲はTRICERATOPS(トライセラトップス)です。

3ピースのロックバンドです。

こういうのさわやかでいいですよね。

2017年でデビュー20周年を迎えていまも活動中です。

僕の人生のあちこちでいつもこうした感じの音楽は流れている気がします。


Jewel - TRICERATOPS


TRANSFORMER - TRICERATOPS

 

下は「詩人の血」です。

バンド名からしてすごく文系なバンドでMVでメンバー同士が男同士かるくキスしてたりして、ああー自由なんだなーとか思ってたら、いつの間にか解散してなくなってましたね。

「詩人の血」はもう中古CDも見かけなくなって悲しいですね。


le sang d'un poete / kireidane

 CDのマーケットが縮小している=音楽生活が貧しくなる、とまでは思いませんが、しかし日本の音楽は一時よりも貧しくなっている気がします。

音楽って手軽に人を幸せな気分にできるすごいものだと思うのですが、どうなんでしょうか?

いまメジャーでない音楽を人に伝えるのは幸せのおっそわけをしてる感覚です。

今夜は以上です。

失礼します。

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