脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

今日の歌(9/15)はこちら&それでも元気にいきまっしょい!!

こんにちわ。

長女です。

(カテゴリを一つ、増やしました)

 

9月も中旬にさしかかり、秋らしくなってきましたね。風も空も、秋っぽくなってきたのと、陽が沈むのも早くなりましたかね。

 

さて、主人ではありますが、私の中では過去最高に絶賛、絶不調中です。

というのも、本人同意のもとで入院をしていたのではありますが、今の状態では『保護入院』となる為、奥様の同意が欲しいとのことで、今朝方、病院へ行き、同意書にサインをしてきました。

そのあと、少し面会をしてきたのですが、まるで獣のような主人の姿に、私はどうしてあげることもできませんでした・・・。

そばにいた看護師さんが、『ご主人さん、奥様きてくれたよ~』と声を掛けたら

主人:『あぁ~!?!?なんだオラァ~!!!!!』となっておりました。って、これ、普段の私か・・・と思うぐらい・・・(反省・・・)

と、目が合ったものの、私だと分かるのどうかも微妙でした。

『ガゥッ!!』となり、手をバシバシと叩き、そして大声を出す。

いやいやいや、待てやオイとなってしまいました・・・。

(渇いた笑い・・・とでも言うのでしょうか、もう、あまりにも変わり果ててしまった主人の姿を見て、呆然としてしまいました)←看護師さん達も、こんなに症状が悪い主人を見たのは初めてだと思います。

『普段のご主人さんは、こうじゃないですもんね』と。

昨日はやっとぐっすり眠ってくれたみたいです。

 

と、私が帰った後、すぐに主治医の先生から話があったらしく、このままでは脱水症状をおこしかねないということで拘束具を付け、点滴を打ち、点滴からお薬も流すと言うことになりましたと、私宛に電話がありました。

私も。ご飯が食べれていないことが心配だったので『そうですか・・・。分かりました。』と。

でも、面会は変わらず出来ますと言っていたので、このまま少しずつ落ち着いていくと思いますと言われました。

 

私がこれで泣いたところで、主人が良くなるならいくらだって泣いてやります。

でも、泣いても泣いても、泣いても、良くはなりません。

私は私で、やることをやるだけです。

 

夕方からの長女、ということで、今日の一曲目をご紹介したいと思います。
今日も一日、心のBGMを鳴らしながら、頑張っていきましょう。

  

MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン / ウマーベラス(歌詞付き)

こんな時の救いの神!!

お笑いは正義!!サンドイッチマン、またいい味出してますね。

こんな時だからこそ、笑ってやるっ!!!!!

 

今日も音楽と一緒に。

NO MUSIC NO LIFE

失礼します。

ではでは。

 

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