脳出血した中高年のための怪談100物語 → 鈴木誠の怪談100物語の タイトルで小説投稿サイト、アルファポリスと同時更新中です。 サイドバーに「アルファポリスリンク」へのリンクがあります。 広告

影が見えて、濃くなって、暗闇になって、それでも影をなくすほどの光になれ

こんばんわ。

長女です。

 

24時を過ぎました。

 

もぅ、1時ですね。

 

Midnight…

 

今晩は、と言っても昨晩になりますが、主人兄と、話しました。

 

皆様に本さんがブログで書きましたが、私、長女は旧姓の苗字になりました。

もちろん、主人も。

夫婦ともにです。

主人は私の姓になり、養子縁組となりました。

 

本さんは、本当に何度もでありますが、お父さんでも、ましてや家族でも、そして怪しい関係でも、なんでもありません。

本さんが私になって、一人で、一人二役を演じているわけでもありません。←本さんいわく、そんなんやったら頭がおかしなヤツやろがと言われました。フッ、頭がおかしいのは元からやがの。

本さん:『ちょっと!?長女さんっ!!』

 

私が人様のことを悪く言いたいわけではありません。

現実として、これは事実で、ありのままです。

 

ありの〜ままの〜すがたみせ〜る〜のよ〜

 

本さん:『ありのままの姿は世にも恐ろしいヤツやったんや…』

 

兄上が言うのは、

 

『全部が又聞きだから、長女ちゃん本人の口から言ってほしかった』

 

というのが言い分だそうです。

私は、『直接、私の口から言った方が良い』と思わなかったわけがない。と、逆に言いたい。

それは、本さんがまたここで出てきてしまうではありますが、

 

『長女さん。

長女さんはね、また赤の他人の僕が言うのも間違ってるかもしれないけど、ここで第三者が入ることで、あなた(兄)に不信感、嫌悪感を持っていますというのをこれで示すんだよ。

口じゃ分からないから、こうして態度で示すしかない』

 

なにかやましいことがあるんじゃないか…と思われるのはとても心外ですし、私は、逃げも隠れもしていません。

そうすることには理由があると言うのを、汲み取ってくれる人では、なかったです。

 

父も、母も、旦那くんのために、離れるべきだと、言ってます。

 

なにもおかしなことじゃない。

 

お母さん、姉弟が、ここでやっと、見直す機会になるとも思っています。

 

お母さんは誰が見るのかとか、延々言ってる時点でカッコ悪いです。

(責任、私(僕)にあるわけない、知らないと言ってる時点で完全にアウト)

 

背けてきたことに、目を向けろ。

目を、向けるんだ。

影なんか、なくしてやる。

その影をなくしてやるくらい、白日のもとにさらけださせてもらうです。

 

家族って、そういうものだから。

 

失礼します。

 

ではでは。

 

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