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明さんとお話ししました。

こんばんは。

本気で本です。

今日は、はてなブログで知り合った明読斎(めんどくさい)さんと電話でお話しました。

明さんは、僕と長女は、普段、明(めい)さんと読んでいて、僕らの事務所では、「今日の明さんの記事がね~」とか「明さんはやっぱり精神病をよくわかってるよね」とかと日常的に話しているので、今日初めて!! ご本人とお話した際に、「名(めい)さん、こんにちは」と言っていたら、ご本人から、「あの、明(あきら)です」と言われて、僕はあわてて、あきらさんに直したのですが、長女はそのまま「めいさん」と呼び続けて、しまいには「めいでいいですよ」と言わせてしまい、本当に失礼しました。

前も書きましたが、ブログで毎回、記事を読んでいて親しくなったつもりでも、本当に本人にあうのはなかなかハードルが高いです。

でも、声だけなら、いまの自分の副業の関係もあって、互いの素性を明かさないまま、無料で交流できるので、とりあえず、声だけでもこうして交流できるのはうれしいです。

明さんは、文章の通りのまじめな感じの方でした。

正直、僕と長女でいろいろ質問責めにしてしまい、申し訳なかったな、と反省しております。

電子書籍のHOWTOについては、またこちらであれこれ質問するかもしれません。

その際はよろしくお願いします。

また、今回お話したように、僕ら(本&長女)は、明さんのバンドのLIVEに行ってみたいので、また日程を教えてくださるとうれしいです。

明さんといえば、電子書籍化もされている、こちら。

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https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07CYRYC8M/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B07CYRYC8M&linkCode=as2&tag=waylifemast0a-22&linkId=97aa0c7200a30ea89581ddeb4c2199ce

 

ですね。

僕は、はてなブログの連載時からリアルタイムで読んでいたのですが、読者の方はご存知のように、この作品は明さんが総合失調症克服記であり、まぁノンフィクションなわけです。

だからこそ、描かれている壮絶な闘病の数々がホントのホントなのか気になったりするわけで、鉄道の煙突を登って落ちて、トタン屋根をぶち破ったあの時は? とか、ご両親に刃物を手に向かっていった後、ご両親との関係は? とか、失礼ながら明さんに聞いちゃいました。

恥を知らない男、本気で本47歳。でも、本が好きです。

明さん、すみませんでした。

このブログの読者で本気で本&長女とお話ししてくださる方、いらっしゃいましたら、僕らはいつでも歓迎しておりますので、コメント&ツイッターでご連絡ください。

ご自分が使用される電話の電気代くらいしか、費用は一切かかりません。

すでに何人かの方とお話しして楽しい時間をすごしました。

いまはスマホのかけ放題もあるし、ここから実際に会ったり、また電話で話したりと交流をふかめてゆくのも可能です。

 

ブログからはじまり、自分でもまさかこんな風にみなさんとお話ができるだなんて思ってもいませんでした。とてもしあわせです。

 

こんな僕ではありますが、今後とも、いつでも僕のブログに遊びに来てください。

 

以上、明さんとお話しましたでした。

 

ブログ記事への感想・ご意見は、お気軽にコメント蘭へどうぞ。みなさんの声、お待ちしてます。 広告