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30代の頃、よく読んだ本


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休みの前の夜なので、手元においてリラックス。

帯は買った時のまま。

2000年12月発売。発売すぐに購入しました。

自分にとっての映画評論、映画に関する文芸の答えが小林信彦です。

いまの映画ファンにとっての町山智浩やライムスター宇多丸みたいな存在だと思ってもらうとわかりやすい。

高校の時に読み始めていまでも読んでます。

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