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本さん、わたくし、長女、命の恩人という御方からこっぴどくお叱りをお受けしたです。

こんばんわ。

長女です。

 

今日は今日とて、いろいろとあったです。

 

『何があったんだ?』と言われると上手く言えないのですが、

 

単純に、

 

『人を傷付けてはいけない』

 

『裏切ってはいけない』

 

『言い訳とか、そんなんとか聞きたくない。

アンタは、アンタ達だったらそうした筈だ』

 

と言うのを、直で感じました。

 

主に、本さんに対してですが。

 

人と人との想い合いって、こうだよって、私は思いました。

 

主人の家族とは、天と地の差です。

 

本さんのまわりには、そういう人が傍にいる。

 

間違ったことをしたら首飛ばして、そのあと自分が心中するぐらい。

 

そういう人を、今日、私は目の当たりにしました。

 

私も、そうで有りたいと常に思っているけれど、私なんて口ばっかりのワニどころか、トカゲ、いや、ヤモリやないか、と、恥じました。

 

みっともなくて、情けなくて、泣いたりもしました。

 

女の涙なんて、一番に見たくもないであっただろうに。

 

つらつらと書いてばかりですが、

 

『人を想う気持ち』は、計り知れない。

 

忘れちゃ、ダメだ。

 

失礼します。

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

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